【ナンパ】なぜ女子にモテたいあなたは、ストナンに挑戦すべきなのか?その3つの理由(+α)

ストリートナンパ攻略

とぅーす!

ストナンの【鬼】こと、ふりーまんです!

 

今日のお題は

「なぜ、男ならナンパ(ストナン)に挑戦すべきなのか?」

 

たまにTwitter上で、ストナンとネトナン(マッチングアプリ)のどっちが良い、という話が出ることがある。

自分は、ネトナンよりストナンの方が上、というつもりはないが、ストナンには、ネトナンだけでは絶対に学べないものがあるのは事実だ。

だからこそ、女子にモテたいと思う男なら、ストリートナンパに挑戦すべきだと考える。

 

以下、ネトナンにはないストナンのメリットや、ストナンに挑戦すべき理由について説明したので、ぜひ読んでみてほしい。

 

 

ストリートナンパだけが、0→1の関係構築力を身に付けられる

 

ナンパといえば、ストリートナンパの他に、ネットナンパ(マッチングアプリ)もあるが、0→1の関係を作る力を身に付けられるのはストリートナンパだけである(※)。

 

ネットナンパは、会う前にいろいろと仕込みができるので、その分ストナンより簡単ではあるが、お互いのことをまったく知らないという0の状態から、1の状態(会話が成立している)を作る過程を学ぶことはできない。

 

ナンパされるつもりなどまったくなく、ショッピングをしたり、友達と会うまでの時間を潰している子に、話しかけて、会って60分でクロージングまで持ち込む。

 

信じられないという男子も多いだろうが、経験を積めば、こういうことが可能になるのがストリートナンパだ。

(もちろん、ガチなメンヘラとかではなく、健全なメンタルの美女が対象である)

 

ストナン経験者なら納得いくと思うが、一番最初の0→1のところがやはり一番難しい。

ここで失敗すると、たとえ連れ出せたり、連絡先を交換することができても、即はおろか、クロージングも困難になる。

逆に、ここさえうまくいけば、そこから先も落ち着いて行動し、ヘタを打たなければ、最後までいける。

 

自分はネットナンパも勉強のためにやっているし、それだけでも100人以上もクロージングしており得意分野だが、この0→1のところだけは、ネットナンパで学ぶことができない。

 

男なら全員ストナンをしろ、というつもりはないが、本当にモテる男になりたいと思うなら、0→1の力を付けるためにもストリートナンパは避けて通れない。

そして、0→1のスキルを身につけない限り、ネットを介して女子は抱けても、街で偶然自分好みの美女とすれ違っても、指を咥えて見ているしかない。

それは男として情けないことではないだろうか?

 

そこをクリアするためには、ストリートナンパに挑戦し、0→1の壁を乗り越える力を付けるしかない。

そういう意味で、ストナンにはモテる男になるために必要なすべての要素が盛り込まれている。

 

(※クラナンにも0→1的な面はあるが、そもそもクラブに遊びに来る層というのは限られるし、男目当てで来ている女子も少なくないので、純粋な意味で0→1とは言いがたい。

また、おっさんは真夜中にクラブでナンパをする時間も気力も体力もないので、自営業の人以外、クラナンは不可能である。

時間があったとしても、昼夜逆転は体への悪影響が大きすぎるので、おっさん世代には勧められない)

 

 

ストリートナンパができれば、対女性関係において、自分に絶対的な【自信】がつく

 

ストナンができるようになれば、対女性関係において、自分に絶対的な自信を持つことができる。

これは私の経験上、間違いない。

 

メンヘラ気味な即系専門を専門にクロージングしたり、若さとノリで女子を落としているだけで大した実力はなくても、自分は相当なモテ男だと勘違いしてしまうこともあるので、むしろ自省が必要なくらいだ。

(自分も昔、そう勘違いしていた時期があった)

 

感覚的な数値だが、ストナンを始めても9割くらいの人は3か月で挫折し、ろくに成果が出る前にやめてしまう。

ストナンには地蔵の壁もあるし、そこをクリアしても、女子と会話を成立させるという壁、連れ出したり連絡先を交換するという壁、即の壁など、いくつもの壁が立ち塞がっている。

(正しいやり方さえ知れば、これらの壁は簡単に乗り越えられるのだが、99%の人は間違った情報に踊らされ、正しい情報を手に入れることができないため、壁を乗り越えることができない)

 

3か月で9割の男が脱落していくと聞いて、怖気ついて諦めるか、それとも、それならなおさら挑戦してみようとあなたが思えるかどうか?

 

 

また「ナンパは迷惑行為だ」とか、「ナンパなんかするのは軽い男だ」「いい歳してナンパなんかしてるのはみっともない」という男も多い。

だが、そういう男だって、もしストナンができて、街行く美女と即日にベッドインできるのなら、自分だってそうしたい、そうなりたいと思うはずだ。

こういう男は、心の底ではストリートナンパができるようになって、街行く美女を抱きたいと思っているのに、自分には無理だと端から諦めているので、ナンパができる人を批判しているだけなのだ(要するにルサンチマンというやつ)。

 

自分の欲望を直視せず、自分の欲望に蓋をしてしまっているだけ。

本人にその意識はないかもしれないが、潜在意識レベルではそうである。

 

世の大半の男は、ストリートナンパができる男を羨ましいと思いながらも、指を咥えて見ているだけだ。

だからこそ、ナンパができることは誇りに思っていいし、ナンパができる自分に自信を持つべきである。

というか、ナンパができるようになれば、自然にそういう男としての自信が湧いてくる。

 

もし仮に、ストリートナンパ自体で思うような結果が出なくても、街中で自分好みの女子に自由に声をかけられるようになれば、それだけで相当な自信になるし、その自信は、マッチングアプリや婚活パーティーなどはもちろん、職場の女子との関係構築にも必ず役に立つものだ。

(ただし、今はセクハラに非常に厳しくなってきているので、職場の女子に安易に手を出すのはお勧めしないが……)

 

 

ストリートナンパは「ブルーオーシャン」

 

ストナンができない限り、街でどんなに自分好みの子を見つけても絶対に自分のものにすることはできない。

これはネットナンパでいくらかわいい子を捕まえることかできても、である。

 

今は普通の子がどんどんマッチングアプリをやるようになってきているし、マッチングアプリなら簡単に女子に出会えるので、特に女性経験が少ない人は、ストナンだけに拘らずに、ネットナンパもやって経験を積んだ方がよい。

 

とはいえ、マッチングアプリでは、レベルの高い子ほど競争率が馬鹿みたいに高くなるし、そもそも男に困っていないハイレベルな女子は、わざわざマッチングアプリをやろうとはしない。

 

もちろんマッチングアプリにも、それなりに可愛い子はいるし、自分もそういう子を100人以上ゲットしているが、ルックスレベルが高い子になればなるほど数は減るし、そこに群がる男も増える。

マッチングアプリでハイレベルな子を捕まえようとするのは、レッドオーシャンに飛び込むようなものなのだ。

 

 

その点、ストリートナンパの場合、確かにマッチングアプリと同じでルックスレベルが上がれば上がるほど、そういう子に遭遇する確率は下がるが、マッチングアプリと正反対で、ルックスレベルが高い女子ほど男がビビって声をかけなくなる。

 

そういう意味で、ストリートナンパはブルーオーシャンなのである。

 

マッチングアプリに参入する男はどんどん増えている。

一方、ナンパブログやツイッターのナンパ垢が増えているにもかかわらず、ここ10年くらいでナンパ師がどんどん増えた、ということはまったくない。

感覚的には、ほとんど増えていない。

 

街に出ても、渋谷や新宿のナンパスポットに行けば、ナンパをしている男を見かけることはあるが、ナンパ師が多くてナンパができない、なんていうこと全くない。

 

ぶっちゃけ、ストリートナンパはマッチングアプリに比べて10倍はハードルが高い。

だからナンパに興味を持ちやり始めても、3か月で9割くらいは挫折して去っていく。

今後もこの傾向は変わることはないだろう。

 

だからこそのストリートナンパである。ストナンは永遠にブルーオーシャンなのだ。

 

 

ストリートナンパなら、最短最速 かつ 無限にトライアル&エラーができる

 

最後に挙げるストナンのメリットがこれだ。

 

お金を掛けずに、いつでも、どこでも、いくらでもいろんな女子にアプローチできる。

 

マッチングアプリでもいろんな女子にアプローチできるとはいえ、そもそもマッチングしないとそこから先に進まないし、マッチングしても、必ずしも会えるとは限らない。

 

その点、ストリートナンパは、そういう制限がなく「自由」だ。

 

そして、男女の出会いからクロージング、そしてその後の関係構築までのすべてを学び、実践することができる。

しかも、街に女性は山ほどいるから、いろんな女子にいくらでもアプローチできる。

これ以上の実践の場はない。

 

クロージングできなければ意味がない、と考える人も多いだろうが、その考え方は根本的に間違っている。

クロージングというのは結果であって、結果は自分ではコントロールできない。自分がコントロールできるのは、プロセスだけだ。

これはナンパに限らず、ビジネスでも何でも同じ。

 

結果に拘る姿勢はもちろん必要だが、自分ではコントロールできない「結果」しか見ないのでは、ナンパ(というよりモテ全般)における成長は覚束ない。

重要なのは、結果よりもプロセスである。

そして、そのプロセスの検証をもっとも最短最速で、大量に回せるのが、ストリートナンパなのだ。

 

 

まとめ

 

今日は「女子にモテたいと思うあなたは、絶対にストナンに挑戦すべき」ということについて書いた。

ストナンはネトナンに比べ、お手軽ではない。

だから「ネットでいくらでも女子に出会えるこの現代に、何でわざわざストリートナンパをしなければならないの?」と思う人もいるかもしれない。

 

だが、ストナンには、ネトナンにはない以下のようなメリットがある。

  1. ストリートナンパだけが、0→1の関係構築力を身に付けられる
  2. ストリートナンパができれば、対女性関係において、自分に絶対的な【自信】がつく
  3. ストリートナンパは「ブルーオーシャン」
  4. ストリートナンパなら、最短最速 かつ 無限にトライアル&エラーができる

 

ストナンだけに拘る必要はないが、少しでもモテる男になりたいと思うのなら、これらのメリットを捨てるという選択肢はありえない。

自分はネトナンもやるし得意分野だが、ストリートナンパをやっていなかったら、決して今のように女性と接することができるようにはならなかった。

これは断言できる。

 

それは「自分はストナンができて、いつでもどこでも好みの美女に声をかけて、60分以内にベッドインできる」というのが、女性と接する際に大きな自信となっているからだ。

ネトナンでいくらかわいい子を抱けでも、そういう自信はネトナンだけでは手に入れることはできないのだ。

 

今日の内容は以上だが、あなたがこの記事を読んで、ストリートナンパに挑戦してみよう、という気持ちに少しでもなれば、幸いである。