【ナンパ】おっさんリーマンこそストナンすべき3大理由!

ストリートナンパ攻略

とぅーす!

ストナンの【鬼】こと、ふりーまんです!

 

自分のようなおっさんの中には「ナンパ(ストナン)は時間があり余った学生がやるもの」なんて思っている人もいるかもしれない。

だが、それは大きな勘違いだ。

 

世の女性もほとんどが働いているわけだが、学生なんぞは、働いている女子からみたら「赤ん坊」みたいなもの

そして、女子は大人の男に、リードされることを望んでいる

これはストナンでも同じ。

 

ぶっちゃけ、おっさんでも美女を抱くのは簡単だ!

 

だからこそ「おっさんリーマンこそストナンすべき!」である。

 

「ストナンは学生がやるもの」「おっさんリーマンにストナンは無理…」と思っている(自分のような)おっさんなあなたは、ぜひ読んでみてほしい。

 

 

【触れるな、危険!】職場の女性に手を出すのはやめておけ!

 

昔は職場恋愛や社内不倫なんかは、ごく普通のことだった。

(自分が若手のペーペーだった頃、同じ職場の女性2人と不倫していたツワモノのおっさん社員もいた。しかも職場は男女合わせて30人くらいしかいないのに 笑)

 

だが、ここ10年、20年で大分状況が変わってきた。

「セクハラ」の取り締まりが厳しくなったためだ。

職場によって濃淡はあるにせよ、どの職場でもセクハラに対して敏感になっていることは間違いない。

 

しかも、セクハラが男にとって圧倒的に不利なのは、女性の発言がほぼ100%認められ、推定無罪ではなく「推定有罪」だからだ。

女子がセクハラされたと言ったら、その時点でセクハラ確定である。

 

これはおっさん上司が、女性社員の尻を触ったとか、ベタなセクハラだけの話ではない。

 

例えば、同僚の女子を本当に好きになり、どうにもこうにも耐えられず、帰り道にちょっと後をつけて、告白してしまった。

それをその子が気持ち悪いと思ってセクハラだと訴えれば、もうそれでセクハラ確定となるのが現代日本である。

(このブログを読んでいる賢明なあなたは、失敗に終わる可能性が高い状況で告白したりはしないだろうが。)

 

さらに、こんなケースも考えられる。

例えば、上司が落とすつもりで部下の女子を食事や飲みに誘い、相手も最初は満更でもなかったから、喜んでついて来ていた。

でも、その子の前に、その上司よりもいい男が現れた。

その子も最初は満更でもなかったのだが、相手は上司だし、今さら他に気になる男ができたからといって、むげに断ったり、好きな人ができたとは言い出しにくい。

 

そんな事情はつゆ知らず、その上司は「これはイケる!」とその言動はエスカレート。

最初は内心乗り気誘われていたその子も、対応に困ってしまい、かと言って、自分が悪者になりたくもない。

そこでやむなく(※)「上司にしつこく飲みに誘われて、断れませんでした。これってセクハラです…」と会社に訴える、なんていうことも十分ありうる。

(※男からすれば、どこが「やむなく」なのか!と思うが、実際、そういう行動に出る女子もいる)

 

そこまで考えると、とてもじゃないが社内の子に手を出すのは危険過ぎる。

特に現代はストナン、ネトナン(マッチングアプリ)で、いくらでもノーリスクで口説ける女子に会えるのだから、わざわざリスクを背負って、社内の子に手を出すメリットはゼロだ。

女子の方から股を開いて「抱いてください」(※)と誘ってきたとかでもない限り、同じ職場の女子は抱く対象にはならない、と思った方が良い。

(※こんなこと言ってくる女子はほぼいないが、ゼロではない。自分も過去に「抱いてほしい」と言われたことが何度かある

 

 

ストナンでは、リーマン経験が強力な武器になる

 

女子大生専門ナンパ師とかならいざ知らず、ストナンで声をかける相手の大半は働いている。

となると、当然、アポの時には仕事の話題が出ることが大半だ。

 

特にナンパをされる女子の大半は、どんな仕事をしているかに関わらず、大半がどこかの組織に属して働いている。

独立して会社を経営してるとか、専業でモデルをやっているという子は、当然少数派だ。

 

そうなると、相手の仕事の愚痴や、職場に対する不満を聞く際に、自分がサラリーマンである(or サラリーマン経験がある)ことが、大きなメリットになる。

なぜかといえば、自分も組織の中で働いているので、同じように組織の中で働く女子の悩みや不満に共感しやすいからだ。

 

「共感」

 

これは簡単なようで、意外と奥が深い。

詳しくは別の機会に詳しく書きたいが、サラリーマン経験があるとないでは、女子をクロージングするための効果的な共感ができるかどうかに、大分差が出ることは間違いない。

サラリーマンとして組織の中で働くことは、ナンパにおいても十二分に活かせるということを、ぜひ覚えておいてほしい。

 

(注意点を一つ。仕事の話は、相手の仕事の話を聞くのがメイン。こちらの仕事の話は、相手が話しやすい雰囲気を作るために、自分話として軽く挿入する程度でよい。どんなにすごい仕事をしていても、自分の仕事の内容などをグダグダ話し込むのは禁物!

 

 

リーマンの制服「スーツ」なら、スト値が3割増し!

 

こちらの記事(【ナンパ講義】ファッションに疎いお前らは、スーツでナンパしとけって!)でも書いたが、ホストが大好きなギャルとかを除けば、男のスーツ姿が苦手とか、嫌い、ダサいと思う女子はいない。

 

むしろ、男のスーツ姿は3割増しと言われるくらい。

 

女子の制服効果みたいなものだ。

 

(嘘だと思う奴もいるかもしれないので、CanCam様が書かれた参考記事を貼っておく。

『スーツは普段の3割増しでかっこよく見えるって本当だと思う?女子がキュンとする瞬間』

 

スーツでダサいと思われるのは、サイズが合ってなかったり、古くなって尻の辺りがテカテカになっていたり、いかにおっさん仕様のネクタイをしたり、そんな格好をしているから。

若い奴はともかく、特におっさんになると、カジュアルよりも、スーツとかドレッシーな格好の方がよく見えるものだ。

 

(ぶっちゃけ、私服でお洒落をする方がよほど難しい。だから、ストナンをする時だけでも、きちんとしたスーツを着て街に出れば良い。

あるいはIT企業とかで、私服OKの会社だったら、ジャケパンとか、できるだけドレスモードな服装をしておけば、失敗が少ない。)

 

専業ナンパ講師でスーツを着てナンパしている奴はまずいないから、ナンパ講習でファッションの相談をしても、私服のアドバイスしかもらえないか、スーツについては適当なアドバイスしかもらえないことが大半だ。

 

だが、スーツの着こなしというものは、カジュアルと違って歴史的な伝統があるのだから、ナンパ講師に教わらなくても、本やネットで充分に情報は手に入る。

また、百貨店の店員などに聞けば十分だ。

 

自分もスーツ姿でナンパしてるから、結果がイマイチなのか…、と悩んだ時期もあったが、大いなる勘違いだった。

 

アホなギャルを専門にナンパするのでなければスーツで十分、というより、下手な私服より100倍良い。

 

3割増しになるのだから、サラリーマンだったら、難しいことは考えずにスーツでナンパすれば良いのだから、ラッキーなことはない。

 

 

まとめ

 

今日は、おっさんサラリーマンこそナンパすべき!ということを書いた。

仕事で忙しい中、ナンパをするのは大変かもしれないが、サラリーマンだからこその利点もいろいろある。

 

自分もナンパを始めたのは社会人になってから。

 

学生時代は出会いがあっても、社会人になるとめっきり出会いも減るもの。

特にリア充系の奴も、20代後半くらいから周りが結婚したりで、合コンなどもどんどん減ってくる。

 

そんな時は、安易に職場の子に手を出すことなく、ぜひ街に繰り出してほしい。

 

街には星の数ほど女子がいる。しかも、顔やスタイルをしっかり確認してからアプローチできる。それがストナンの最高の強みである。

 

おっさんでも美女を抱くのは簡単だ!

 

だから「書を捨てよ、町へ出よう」

 

本日は以上!