【ナンパ実録】おっさんが発熱しながら、24歳女子アナ系・色白スリム美女を抱いた夜

ナンパ実録

(写真はイメージだが、こんな感じの子)

 

とぅーす!

ストナンの【鬼】こと、ふりーまんです!

 

今日書くのは、ストナンで連絡先を交換した24歳医療事務系OLを、38.4℃の熱を出しながら準即した話。

 

飲んだついでのストナンで、女子アナ系・色白スリム美女のLゲ

 

12月某日。

その日は、昼頃から軽く咳が出て、体調も思わしくなかった。

 

会う予定だったのは、10日ほど前に、有楽町で飲んだ帰りに声をかけて連絡先を交換をしていた子。

身長は自分と同じくらい、ふくらはぎの細さがほど良く、後ろ姿が綺麗だったので声をかけた。

 

正面から見ても、女子アナによくいそうな顔立ちの清楚系美女で、飲んだついでに15分ほど声掛けしただけの割には、十二分過ぎる収穫だった。

(もちろん、毎回こう都合良くいくわけではない)

 

飲んでいたので、けっこう雑な声掛けだったが、そんなのでも、通るときは通る。

 

長年ストナンをやっているが、飲んで呂律(ろれつ)が微妙だろうが、ファッションに手抜きがあろうが、とにかくダメ元で声をかけてみるべきと再認識した。

 

(これだけは声を大にして言いたいが、

女子に声をかけてガンシカされても、失うものは何もない。

そして、声をかけなかったら絶対に何も起こらない。

だったら、声をかけるしかないでしょ

ということ)

 

 

親が死んでも、アポのドタキャンはしないのが紳士の嗜み(…嘘)

 

さて、その子は偶然、自分と住んでいるところが近かったので、アポは自宅からほど近いX町にした。

 

♂「とぅーす!なんか、前にあった時より、オシャレになってない?

この前なんか、野良猫みたいな格好してたけど笑」

♀「なんですかそれー、ひどいですよー。前もこんな感じでしたよ笑」

 

一度声をかけた時に話をしているとはいえ、それはわずか5分程度の出来事。

がっちり関係が構築されているわけではない。

だからこそ、久しぶりに再開した時に相手に与えるこちらの印象が、その後の展開を決める上で重要になる。

 

この時は、品の良い、薄いベージュのコートに身を包んだ彼女の服装が、オシャレだないう感想と共にパッと目に入ったので、上げて下げる感じで上記のようなことを言った。

 

最初が肝心なので、慣れてなければ、あらかじめどんな風に入るのか、考えておくのも良いだろう。

 

この日はちょっと体調が悪かったので、酒を控えるか迷ったが、いざとなるとちょっと飲みたくなり、カフェではなくダイニングバーを選択した。

 

喉が渇いていた自分はハイボールを注文、10分くらいでそれを飲み干す。

 

美味い。

 

そこまでは良かったが、いつもと何か違う…。

体が重いというか、気怠いというか、ちょっと寒気がするような。

 

「うーむ、やはり風邪? もしかしたら熱がある?」という考えが頭を過った(よぎった)が、ここまで来て、今さら引くこともできない。

酒のピッチを抑えつつ、平静を装って会話を続ける。

 

この子は病院で事務系の仕事をしているのだが、女ばかりの職場で出会いがないらしい。

付き合っていた前彼とは3ヶ月ほど前に別れたばかりで、街がクリスマスムードになる中、ちょっと寂しい気持ちもあったのだろう、そこに自分のようなおっさんが声をかけたわけだ。

ラッキーといえば、ラッキーである。

 

出会い系サイト(マッチングアプリ)をやっていても思うが、綺麗な子だからといって、出会いに溢れているとは限らない。

この子のように女ばかりの職場にいて出会いがないとか、頻繁にアプローチはされるが、ほとんど肉食系既婚者ばかりなので出会いにカウントできない、という子も多い。

 

自分にとっては、クリスマスイブもクリスマスも、酒を喰らう口実となるイベントに過ぎないが、やはり10月くらいから12月のクリスマスまでは、街がクリスマスムードになるし、(東京の場合)まだ寒さもそれほど厳しくないこともあり、ストナンの書き入れ時である。

 

 

食い付きがあってもなくても、アポは1時間以内で切り上げる

 

怠さを感じながらもなんとかトークし、気が付いたら、予定の1時間を経過しようとしていたので、多少食べ物が残っていたが、「そろそろ、いこか」と切り上げる。

 

この辺は機械的作業にするのが良い。

 

非モテはアポの際にダラダラ飲み続けたり、仕上がりが悪い(女子の反応が良くならない)と、店を変えて再チャレンジしようとする。

だが、仕上がっていても、仕上がっていなくても、時間が来たら唐突に会計をして、店を出てしまう。

 

その方が、楽しいからといってダラダラ飲んだり、店を変えて口説こうとする99.9%の男と、差別化が図れる。

また、時間制限かけるからこそ「その時間内で仕上げるにはどうすればよいのか?」というゴールから逆算する思考ができるようになる。

これを「女子の食い付きが悪い場合は延長してもよい」というルールでやっていると、いつまで経っても時間内に仕上げられるようにならない。

 

…ということで、食い付きが良くても、悪くてもやることは同じ、時間が来たら店を出て打診するだけ。

 

この子の場合、食い付きは良かったので行けるとは感じていた。

 

いつものように打診し、「話をするだけでなら」と軽めの形式グダが出たが、「おお、もちろん。あとは軽く尻叩くくらいだよ笑」と余裕をもって返す。

 

こういうちょっとエロ系の話を出す時に大切なのは、ごく普通の日常会話のようにあっさりと言うこと。

 

相手の反応を窺いながらモジモジしながら言ったり、性欲丸出しで厭らしく言うと、途端にキモイ男認定を受けるので注意しなければならない。

 

こんな感じで、ホテルに運搬に成功。

 

だが、一度悪くなった体調がすぐに良くなるはずもなく、ホテルについても、相変わらず怠いまま。

良心と性欲の葛藤をかなり感じつつも、「風邪を引いたという確証はない」と心の中で弁明して、クロージングした。

 

 

帰宅後、恐る恐る体温を測ると

 

体温計には「38.4℃」という文字が…。

 

フツーに熱あるやん 汗

 

だが幸い、その子から風邪を引いたという話は聞いておらず、行為はしたが風邪をうつしてはいないようなので、一安心であった。

 

最後に。

この子、実はパイ○ンだった。

 

自分はまったくロリコンではないし、見た目的は下の毛はあってもなくても、どちらでも良い。

だが、ない方が触ったときの感触が良いし、自分の嫌いなク○ニもやりやすい。

本当は女子だけでなく、男も下の毛を処理した方がいいんだろうな、とか考えた。

(まめに剃らないとチクチクするので、手入れは大変だが。)

 

海外(アメリカ?)のAV見てると、男も女も剃毛しているので、日本にもその文化が根付けばよい。

やはりAVメーカーに啓蒙活動をやってもらうしかないか。

 

本日は以上!