【ストナン攻略】連れ出しの打診で、絶対に押えるべき3つのポイント

ストリートナンパ攻略

とぅーす!

ストナンの【鬼】こと、ふりーまんです!

 

今日は、なかなか連れ出しができないと悩んでいる人向けに、ナンパ(ストナン)の連れ出しの打診に際し必要な考え方について書く。

 

 

①連れ出しの打診は、相手との距離を十分に縮めてから行う

 

連れ出しの打診は、相手との距離を十分に縮めてから行う。

まずは、これを頭の中に叩き込んでほしい。

 

「連れ出しの打診」というのは、女子に対するオファーだ。

例えば、あなたの家の訪問販売の営業マンが来た場合、会って1分後に、「この商品はとてもお勧めなんで、買いませんか?」と聞かれても、NOと即答して終わりだろう。

女子と和む前に連れ出しの打診をするというのは、それと同じだ。

 

昔の自分もそうだったが、初心者ほど、和む会話や楽しい雰囲気を作るための会話が苦手なので、会話に詰まって、すぐに打診しがちだ。

だが、和んで、相手との距離が縮まる前に打診しても、女子からしてみれば、「は?何であなたとお茶しないといけないの?」となる。

和む前に打診してもOKが出るのは、誰でもいいから構ってほしいと思っているメンヘラ女子か、イケメンが顔刺しできた場合くらいだ。

 

まずは打診する前に、相手との距離を縮めて、「この人となら、もう少し話してもいいかな」と思わせることが重要だ。

 

(ただし、女子との会話が慣れていない人が、あえて断られることを前提に、早い段階で軽く打診し、相手に声をかけた目的を伝える、というやり方もある。

この場合、断られることが前提になるので、前もって、切り替えしの言葉を用意しておくことが重要。)

 

 

②お願い打診・連続打診はゴミ!

 

あなたは連れ出しの打診をするときに、どんな風に打診しているだろうか?

がっつき感を減らす&クスっと笑わせるために、「3分間だけいい?1秒でもオーバーしたら、罰金ね!」という感じで伝えるのは良い。

 

だが、「ほんとちょっとでいいからさー」「ちょっとくらいいいだろー」と、何の捻りもないお願い打診をしてはいけない。

お願い打診は、ダメ営業マンがやるお願い営業と同じだ。

たとえそれが通ったとしても、男のステータスが下がる(※)ので、やってはいけない。

(※男女関係のパワーバランスで、男<女となること)

 

また、オファー≒要求である。

だからこそ、一度断られたら、連続して打診するのは禁物だ。

 

♂「ちょっとだけ、そこのカフェに行かない?」

♀「あ、これから友達と待ち合わせなんで…」

♂「大丈夫だよ、3分だけだから」

♀「あ、でも…」

♂「友達来るまでの間、ほんのちょっとだけだから、いいでしょ?」

 

こんな感じで連続で打診されたら、「しつこい!」と思われても仕方がない。

逆の立場だったらどうだろうか?(※)

 

イケメンを除き、普通の男が女にナンパされることはないだろうから、自分が営業マンにセールスされた場合で考えてみればよい。

何の工夫もなく、ただ「買ってください」と立て続けに言われても、鬱陶しいと感じるだけだ。

言われれば言われるほど、気持ちが冷めてくる。

 

連続打診も同じだ。

「がっついている男」「余裕のない男」そういうレッテルを貼られてしまっては、連れ出しなんかできない。

仮に、相手がこちらのしつこさに根負けして、打診に応じても、その先がないのは言わずもがな。

 

例えば、先ほどの会話の場合だったら、「あ、これから友達と待ち合わせなんで…」と断られたら、重ねてオファーするのではなく、
「あれ?友達いないって、この前言ってたやん?なに、ちっちゃな嘘ついちゃってるの?笑」
とか、再度打診するのではなく、一度別の話題に移行する。

そこで再度楽しい雰囲気を作り、その上で打診するのが良い。

 

(※逆の立場で考えて、「ナンパされたら迷惑だろうな」と思って日和る(ひよる)のは「逆の立場で考える」の正しい使い方ではない。

日和るのではなく、どうすれば迷惑にならないナンパになるか、考えるのが正しい使い方だ。)

 

 

③楽しい雰囲気や会話の流れで、連れ出しの打診をする

 

打診=オファーであり、相手に時間の提供を求めるものだ(これは連れ出しの打診だけでなく、あらゆる打診に当てはまる)。

だから、女子にそのオファーを受け入れてもいいな、と思わせなければならない。

 

そのためには、まず和んで相手との距離を縮めること、そして、楽しい雰囲気(※)を作り、「この人となら、もうちょっと話をしてみたいな」と思わせることが必要だ。

 

(※楽しい雰囲気を作った結果として、会話の中でお互いが笑う場面が出てくる。

だが、ここで注意してほしいのは、笑わせること自体が目的ではない、ということ。

だから、お笑い芸人みたいに、一発ギャグをかまして笑いを取っても意味がないし、むしろ、男のステータスが下がるので、逆効果だ。

この辺は、別の記事で詳しく書きたい。)

 

逆に、それができていれば、こちらの打診も通る。

 

もちろん、相手に「もうちょっと話したい」と思わせることができても、女子には、ナンパにホイホイ付いていく軽い女には見られたくない、という心理が働くので、いわゆる形式グダが出ることはよくある。

この場合も、お願い打診・連続打診をすると、今までの会話が無駄になり、それだけでつまらない男と認定されてしまう。

それを受け流し、楽しい雰囲気の中で、打診し直せばよい。

 

連れ出すことそのものを目的としてはいけない。

連れ出しは、楽しい雰囲気や打ち解けた会話の延長線上にあるものだ。

楽しく会話する中で、「立ち話も何だし」という、自然な感じで打診をすることが大切だ。

 

 

【以下、参考までに、自分が経験した話】

 

声をかけ、和みも十分、相手も会話を楽しんでいるし、積極的に帰る様子でもない。

でも、どうしても連れ出しに応じない子がいた。

夜だったが、時間もそれほど遅くないし、誰かと待ち合わせでもないとのこと。

粘ったが結局連れ出せず、その場では連絡先のみ交換した。

 

後日、準即した後に、そのことを聞いてみたところ、「あまり化粧をしておらず、明るいところでその顔を見られたくなかったから」ということだった。

男からしてみれば、声をかけて顔を確認してるんだから、そんなん気にせんでええやん、と思うが、女性としてはそうはいかない、ということなのだろう。

この場合、「次はない」と思わせるのに失敗したという面はあるが、女性心理の一例として紹介した。

 

以上。

 

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