【猿でもできる!】店内ナンパのやり方を徹底解説!

ストリートナンパ攻略

とぅーす!

ストナンの【鬼】こと、ふりーまんです!

 

今日は店内ナンパについて書く。

店内ナンパというと、あなたはどんなイメージを持つだろうか?

「他人の目があるから、ストナンより難しそう…」

そう思う人も少なくないだろう。

 

だが、やりやすい場所を理解し、コツさえをつかめば、店内ナンパは、ストナンよりも自然な出会いを演出できるので、ナンパ初心者や草食系男子にも向いている。

 

ということで今日は、「店内ナンパは、どんな風にやればよいのか?」について、店内ナンパ未経験者でもわかるように解説したい。

 

 

店内ナンパのメリット・デメリット

 

冒頭でも少し触れたが、店内ナンパは、普通のストナン(…街で歩いている子に声をかけるナンパ)とやり方が多少異なるし、店内ナンパ特有のメリット・デメリットがあるので、まずはそれを説明する。

 

【メリット】

  • ストナンよりも女子の反応をとりやすいし、ガンシカも少ない
  • ストナンよりも自然な出会いを演出できる
  • 夏涼しく、冬は暖かい(…これはメリットとしてかなり大きい)
  • キャッチやスカウトがいないので、女子に声をかけやすい

 

【デメリット】

  • ストナンほど大量に声をかけるのは困難
  • 離れた場所に彼氏や男友達がいることがある
  • やり過ぎると、店員に注意される可能性がある

 

店内ナンパの一番大きな利点は、自然な出会いを演出できる、ということだろう。

一方、ストナンと違って、次から次へといろんな子に声をかける、というのはやりにくい。

 

ストナンと店内ナンパは、どちらに絞ってやるという性質のものではない。

買い物ついでに好みの子を見つけるなんていうことはよくあるし、そういう時に、「お店の中だからちょっと…」と日和ってしまうのはもったいない。

 

ナンパ師を自認するなら、普段から店内でも声をかけられるスキルを身に付けておくべきだ。

 

 

店内ナンパの具体的なやり方

場所

 

まず場所だが、店内ナンパに向くお店とそうでないお店がある。

店内ナンパ向きなのは、家電量販店(女性向け美容家電売り場など)やドラッグストア、TSUTAYAなどのレンタルショップ、東急ハンズやLOFTなどのバラエティショップ、紀伊国屋書店などの大型書店などだ。

 

これらのお店に共通するのは、

①店員がまばら ②暇そうな若い女子が多い ③広めのスペースと適度な騒音 だ。

 

話しかけても目立たないし、店員に邪魔される可能性の少ないので、ナンパしやすい。

 

逆に店内ナンパに向かないのは、小さな店舗で店員がすぐ近くにいたり、服屋など店員が積極的に声をかけてくるお店だ。

デパートなども共有スペースのような場所なら良いが、ショップ内だと店員が声をかけてくるのでやりにくい。

 

またカフェも良いが、隣にお目当ての子がたまたま座ったとか、ちょうど席が空いていて、ターゲットの子の横に座れた、というの場合でないと、これも難易度が上がる。

 

(以下余談だが、重要な考え方。

カフェは上級者向きと書いたが、ナンパなんて失敗しても、自分が一瞬恥ずかしい思いをするだけなので、初心者とか上級者とか余計なことは考えずに、ガンガン行く方がよい。

「旅の恥はかき捨て」ではないが、「ナンパの恥はかき捨て」だ。

 

「恥ずかしい」というのは、自分の中だけで完結するもの。

では、なぜ恥ずかしいと思うのか?

それはプライドがあるからだ。

だが、そのゴミみたいなプライドは、ナンパの障害にしかならない。

 

声をかけて失敗すると一瞬恥ずかしい思いをするかもしれないが、声をかけないことには絶対に何も始まらない。

だからこそ、テクニックや、成功・失敗を考える前に「とにかく声をかけてみること」を最優先するマインドが重要だ。)

 

 

声掛けのタイミング・ポジション

 

歩いている子よりも、商品を見ている子の方が反応は取りやすい。

(ただ、ナンパは一期一会なので、タイミングを言い訳に声をかけないより、ガシガシ行くべき。)

ポジションだが、後ろから声をかけるのはNG。

相手に自分の姿を見せて声をかけること。

これはストナンでも同じ。

姿が見えず、声だけ聞こえるというのは、女子に不要な警戒を与えるだけだ。

 

 

話かける時の声の大きさやトーン

 

ストナンの場合、路上で声をかけるので、元々大声の人以外は、普段より大きめの声で話しかけるべきだが、店内で大声を出して声をかけたら変に目立ってしまうのでNG。

知り合い同士が話すような声の大きさ、ごく自然なトーンで話しかける。

いきなりテンション高めも×。

女子もナンパされてるとか、知らない人に声をかけられてるとかは思われたくない。

その辺の気持ちを理解しよう。

 

 

声のかけ方

 

ポイントは「ナンパではなく、たまたまそこに居合わせた感じを出す」こと。

だから、お目当ての子がいたら、すぐに声をかけるのではなく、自分も商品を手に取ってみたりしながら、自然な感じで近づいていく(ただし、接近し過ぎもNG)

ろくに商品も見ずに、キョロキョロと女子を物色したりして、不審者と思われないように注意。

 

「どんな風に声をかけるか」だが、相手の女子が手に取っているもの、見ているもの(=共有物)を話題にするのが一番だ。

例えば、一番ノーマルな声のかけ方だったら、レンタルショップでDVDを手に取ってみている子に「それ面白んですか?」とか「何かお勧めありますか?」という感じで話かける。

がっつりナンパ、とか思わず、気さくなイタリア人にでもなったつもりで、気負わずに、近くにいる人にちょっと話かける、そんなつもりでやるのが良い。

 

以下、もう少しひねった声掛けの例。

【例】ドラッグストアで化粧品を見ている子に

♂「それ、おねーさん一押しの一品ですか?」

♀「いや、別にそんなことないです…」

♂「そーなんですか。ばーちゃんから、超美人になれる化粧品買ってきてくれ、って頼まれて探してるんだけど、わかんなくてねー。おねーさんなら、おばーちゃん向け化粧品、詳しそうだなと思って。」

 

【例】DVDショップでDVDを手に取ってみている子に。

♂「あっ、それ、超面白いんで、お勧めですよー」

♀「あ、そうなんですね…」

♂「冒頭の1分しか見てないけど笑」

(これで相手が笑ってくれるとは限らないので、冷たい目で見られた場合の対応も考えておく)

 

 

また、わざと店員と勘違いしたフリをして話しかける、というのも使える。

 

【例】大型の電気量販店でヘアアイロンを見ている女子に。

♂「ちょっといいですかー?」

♀「はい?」

♂「今、90歳くらいのおばーちゃんの間で大流行してて有名な、ちょっと名前忘れちゃったんですけど、ヘアアイロン探してるんですが、どれですか?うちのばーちゃんに頼まれちゃって。」

♀「え、私、店員じゃないです…」

♂「え、そーなん?ほんま?

どこから見ても、ヘアアイロン担当の店員さんにしか見えなかったんだけど。

めちゃ、ヘアアイロンに詳しそうな顔してますし笑

店員さんじゃなくてもいいですよ。

ほんとは知ってるでしょ?教えてくれません?」

 

声をかけた後は、普通のトークに移行する。

この辺は店内ナンパだからといって、何か特別に考えることはない。

店内で周囲の目もあるので、あまり大きな声を出さずに、立ち話・雑談をして和むイメージ。

 

共有物(相手の子が見ていた商品など)や、相手自身のことを話題にして会話を進める。

そして、盛り上がったところで、連れ出しの打診をすればよい。

(連れ出しが無理そうなら、LINE交換に移行するのは、通常のストと同じだ。)

 

 

「店内ナンパのやり方」のまとめ

 

ストナンができる人でも、店内ナンパは苦手としている人も少なくない。

人目が気になるからだろうが、そんなことを気にするくらいなら、ナンパなんかやめた方がいい。

慣れれば人目も気にならなくなる。

 

店内ナンパは反応が取りやすいので、その点はストナンよりも初心者向けだ。

一方、ストナンと違って、たくさんの子に声をかけるのには向かない。

だから、どちらか一つを選択するのではなく、真夏の暑い日や、冬の寒過ぎる夜は店内ナンパをメインにするとか、買い物ついでに、店内でナンパするとか、そういうやり方が良い。

 

今日の記事を参考に、店内ナンパも意外と簡単そうだな、と思って、チャレンジしてくれれば幸いである。

 

 

 

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