プロフィール

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とぅーす!

ストナンの【鬼】こと、ふりーまんです!

 

初めて、このブログを訪問してくださった方、
ありがとうございます。

 

初めての方は、
まず「お前はどこの誰や?」となると思うので、
このページでは、
ストナンの【鬼】こと、ふりーまん、
とは何者なのか?
ということについて、
がっつり書いていこうと思う。

 

超簡単な、簡略版自己紹介

 

まず、お忙しいあなたのために、
超簡単な自己紹介をさせていただきます。

 

名前:(ストナンの【鬼】こと)ふりーまん

年齢:40代半ば

身長:160cm少々(中肉中背)

趣味:飲酒(…女より好き)

 

超簡略化した経歴

  • 高校までは、”好みの子がいたら、話したこともないのにいきなり告白して死亡” を繰り返す典型的非モテ。もちろん高校卒業まで彼女なし
  • 大学入学と同時に風俗で童貞喪失
  • 大学のサークルで複数の女子に手を出し(全て撃沈)、先輩にシメられる
  • 大学の4年の頃に、ツーショットチャットで知り合った子(スト値ノーコメントw)と付き合うようになり、ようやく素人童貞を脱出
  • 社会人になってストナンを覚え、多くの女性と会話をすることで、ようやく最低限度のモテ度になり、経験人数2桁台に到達
  • ↑これでオレはモテ男だと思っていたが、今思うと、大いなる勘違いだった…
  • ストナンする→彼女作る→ストナンやめる→彼女と別れる→ストナンする…、のサイクルを何度も繰り返し、30代後半に突入
  • 30代後半のおっさんにナンパは無理だろ、と思い、ネトナンを始め、コンサルも受けるが結果は出ず…
  • そんな中、同年代やそれ以上の年齢のナンパ師(ストナン)の方と知り合い、「やっぱりストナンだな」と思い直し、ストナンを再開
  • 今まではほぼ我流でやっていたが、年齢的な問題もあり、これまでのやり方が通用しなくなってきていたため、ストナンやモテについて学び直す
  • 40歳を過ぎてから【モテ奥義】に開眼、モテ期到来。ストだけでなく、ネトナンでも結果が出るようになる。
  • 現在、40代半ばだが、常時3~5人程度の若い女子(20代~アラサー)と交際中

 

 

以下、もっと詳しい自己紹介を書いている。

ご興味があるという奇特なあなた、
ぜひ斜め読みしてみてほしい。

 

社会人になるまでの恋愛遍歴

 

「超簡単自己紹介」との
繰り返しになるところもあるが、
簡単にまとめる。

 

  • 「大学入学まで彼女なし」は非モテとして当然。 中高時代は、突然告白するも撃沈、ということを繰り返してきた(←学習能力引低い)。

 

  • 典型的非モテだが、勉強は好きだったので、中学・高校とよく勉強はしていた。その甲斐(かい)あって、某旧帝大に入学。「これでオレもモテモテや!」と愚かにも天下を取った気分でいたが、その後、厳しい現実を突きつけられるとは思ってもみなかった…。

 

  • 童貞に拘りは全くなかったので、大学入学後すぐに、奨学金(←返済義務あり也)を握りしめて風俗に行く(最初はヘ○○)。初めてのFに感動。但しゴム付き…。Fをしてくれたのは、なかなかキレイなおね~さんだった。

 

  • 彼女を作る前に本番も経験しておかないと、ということで、またもや奨学金を握りしめ、次はソ○○に出撃。筆下しをしてくれたのは、うむむむむ…、という感じのおね~さん。ってか、結構年いってるじゃねーか!と心の中で叫ぶも、今更後には引けず、初陣を果たす。感想は「本番ってこんなもんなん?Fの方がええやん」というところ。

 

  • 大学では彼女を作るぞ!と意気込んでいたが、サークル等でも彼女を作れず仕舞い(何度か告るも悉く撃沈)

 

  • しかも、同じサークル内で複数の女子に手を出したので、サークルの部屋に呼び出されて、先輩にシメられる…

 

  • 大学の4年の頃に、ツーショットチャットで知り合った子(スト値ノーコメントw)と付き合うようになり、ようやく素人童貞を脱出

 

  • 素人童貞は脱出したといっても、スト値ノーコメントの子としか経験のない、完全非モテのまま社会人に…

 

恋愛関係に関しては、こんな感じで、
学校の教室で、彼女に○○してもらい、最後はごっ○んしてもらったとか、
校舎裏で××して、最後は○出し、とか
そういう青春っぽい出来事とは縁遠い学生生活だった…。

 

社会人になってナンパを覚える

 

初めてのナンパをしてたのはもう20年近く前、社会人になったばかりの頃だ。最初の就職先は全国に支店があるところで、東京出身の自分は、ある地方都市に配属になった。

幸い配属先の支店は、雰囲気も良かったし、独身寮は若い人ばかりで、初めての一人暮らしは楽しいものだった。

とはいえ、会社関係の人以外、知り合いは全くおらず、付き合っていた子(←ツーショットチャットで出会いましたw)とも引越しを機に、ほぼ別れたような状態になっていたので、新しい彼女を見つけるのは目下、最大の懸案事項であった。

たま〜に、先輩方経由で合コンらしいものはあったが、それも頻繁に開かれる訳ではない。どうしたものか…。

とまあ、そんなことを考えていたと思うのだが(昔のことなもので記憶がかなり曖昧)、幸いにも同じ独身寮に住んでいたA先輩がナンパをする人で、いつの間かその先輩に付いて行ってナンパをするようになった。

もちろん、それまでナンパのナの字もしたことはないし、それどころか、出会い系でしか彼女を作れたことがなかった自分にとっては、かなりのチャレンジングなことだった。

(このA先輩がどこでナンパを覚えたのか等、A先輩のナンパ歴は聞いたことがなかったな〜。チャラそうな車には乗っていたが、フツメンだった。)

多くのナンパ師が悩むであろう、どのように声を掛けるかということや、地蔵のことはあまり記憶にない。覚えているのは毎日のように出撃してたことと(※)、風俗で童○喪失の非モテの自分が声を掛けても、意外にも女性の皆さんはちゃんと反応してくるものだということだ。(※職場が繁華街のすぐ近くにあったので、会社のすぐ近くで声掛けをしてた(笑))

ナンパの聖地、渋谷や新宿と違って、自分が活動していたのが地方都市ということもあるのだろうし、また、自分がまだ20歳そこそこだった、ということもあったのかもしれない

その当時は今のように、ナンパに関する情報がネット上にゴロゴロ転がっていたり、他のナンパ師さんのブログがあったり、という状況ではなかったので、ナンパの仕方やその後のやり方は本を買って勉強した。パッと思い出すのは鍵英之さんの本で、その他、鍵さんではない方が書いた完全ヒモマニュアル、みたいな本も読んだな〜、と懐かしく思い出す。

ナンパの仕方は完全な直接法・誠実系で、「すみません」とか声を掛けて、すぐに「好みのタイプだったんで、思わず声を掛けてしまいました」と伝える感じ。その後、どんなトークを展開していたのか、もう記憶にないが、その頃は岡田尚也の商材も世に出回っていなかったので、「イジリ」とか「軽めのS」とか、そういうのは念頭になくナンパしていたと思う。多分、普通に褒めたり、という、今から思えばつまらないトークをしていたはずだ。

(2018/10/28時点 加筆修正中)

 

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