ナンパ実録

【ナンパ実録】H高屋でナンパ、というより、普通に声を掛ける

今日はネトナン関係の友人4人と久しぶりに飲む。年齢は自分より結構年下が2名、そこそこ年上が1名。最近自分は、ほとんどネトナンは放置状態なのだが(ストのアポや連れ出しで財布も時間も手一杯)、このメンバーで顔を合わせるのも久しぶりなので参加した。

解散後、小腹が空いていたので、ちょっとだけ何か摘もうとH高屋へ。日曜日の深夜ということもあり、店内は結構空いている。自分はカウンターでホッピーセットを頼んで飲んでいたら、隣の隣くらいの席に若い子が一人。見た目は普通にかわいい感じ。定食らしきものを平らげた後も、酎ハイか何か頼んで飲んでいる。

バーなどならいざ知らず、こんなところで女性に声を掛けたことはほとんどないが、相手が飲んでいることもあり、「ちょっと隣いい?」と声を掛けてみたところ、色好い返事。早速隣に座ってトークを開始した。

本当だったらこの後、店を変えて飲んだりできたら良かったのだが、この子は友達と待ち合わせだった。友達が近くまで来たということで、会話は15分程度で終了となったが、「また今度ちゃんとしたお店で飲もうよ」と言ってLINE交換に成功し、その子は去って行った。

自分はまだホッピーが残っていたので、それをちびちび飲んでいたが、そうしたらまた別の子が入ってきて、さっきの子が座っていたところと同じ席に着席。先ほどの成功もあり、今度はその子に先ほどと同じように声を掛けた。…が、さすがに今度は断られた(笑)今度の子はお酒も飲んでなかったし。

ナンパをすると意気込んで街に出るだけでなく、日常生活の中で、知らない人と知り合いになるためにちょっと声を掛けてみる、こんな感覚も大切だ。

 

ABOUT ME
ふりーまん
主に草食男子に恋愛やナンパを教えている「ふりーまん」です! 東京都内の某所在住、年齢はアラフォーです。 全くイケメンでもないし、低身長。 童貞は、大学入学時に初めて手にした奨学金を使い、風俗で即行で捨てましたが、その後、モテるための試行錯誤を続け、色々と経験を積んできました。 その経験を、将来の日本を背負って立つ若者や、仕事一本で生きてきたため婚期を逃してしまった男性達に伝えたいと思い、今の活動をしています!