【ナンパ攻略】ストナンでの声かけを徹底解説!

      2017/12/17


とぅーす!アラフォーナンパ師のふりーまんです!
 
今日はナンパの入口となる声かけについて、具体例を交えて、詳しく書いてみようと思う。
 
 
 
 

どんな子に声をかけるべきか?

 
歩くスピードが遅い子やキョロキョロしてる子が良いとか、ちょっとだらしない感じの子は引っかけやすいとか、メンヘラだと最後まで行くのが簡単とか、巷では色々言われていて、確かにその通りだと思うところはある。
 
とは言え、いけそうな子だからいく、というスタンスでは出会いの幅も限定されてしまうし、やっていて自分の成長もない。
 
 
ナンパは何も特別なことではない。出会いの一手段だ。
 
上手くいく、いかないに関わらず、成功率など考えずに、自分が良いと思った子、素敵だと思った子に声をかけるのが王道だ。
 
無理そうだと思った子が意外に反応が良かったり、逆に、この子なら余裕だろ、とか思って声をかけたらガンシカされたり…。
 
結構そういうことはよくあるものだ。
 
 
ただ、地蔵レベルの初心者が、自分のレベルもわきまえずに「オレは美人にしか声をかけない!」とか言い出すのは大問題だ。
 
地蔵レベルでは、まずは数稽古が必要なのに、経験の絶対量が不足→志だけは高いのだが全く成長できない、というデフレスパイラルに陥ってしまう。
 
まずは、自分のレベルをしっかりと認識し、浮つくことなく一歩一歩成長していくことを目指そう。
 
 
 
 

どんな位置から女子に声をかけるければよいか?

 
いきなり回答を言ってしまうが、女性の後ろから後を追いかけるように歩き(…ストーカーっぽいが、多少はやむなし(笑))、半歩ほど追い抜いたところで声をかけるのが基本だ。
 
なぜそういう声のかけ方が良いのか?
 
 
まずは女性の身になって考えてほしい。
(↑対女性に限らず、相手の立場、相手の身になって考えるのは、人と人とのコミュニケーションで最も大切だ!
 
 
道をふさぐように前から声をかけられるのは、相手が知り合いだったり、よほど自分の好みの男でもない限り、迷惑行為でしかない。
 
道をふさがないまでも、前から声をかけるのは相手に圧迫感を与える。
 
 
また、正面から声をかけられたら、女性の方も知り合いか何かと勘違いして立ち止まるかもしれないが、そこでつまらないナンパだとわかると、勘違いで立ち止まった分だけ、女性の不快感は倍増する。
 
 
そういう訳で、前から声をかけるのは色々とリスキーであり、後ろから女子を追い抜いて声をかけるのが基本となる。
 
ただ、ここで大切なのが、真横ではなく、半歩ほど女子の前に出て、自分の姿を見せてから声をかけるということだ。
 
 
初心者がよくありがちなのが、横並びになった途端に声をかけてしまうというやつ。
 
これだと相手の女子は男の姿を認識できておらず、どこの誰から声をかけられたのかよくわからない。
 
同じ理由で、女性の後ろ声をかけるのも完全にアウト。
 
 
自分がそうされたら、と想像してみれば良い。
 
自分の背後から、姿の見えない相手に声をかけられても、気持ち悪いだけだ。
 
 
女子の半歩ほど前に出て、自分の姿をその子の視野に入れてから、軽く振り返るような感じで声をかける。
 
これが基本であり、王道の声かけだ。
 
 
 
 

声をかける時の、女子との距離の取り方

 
初心者にありがちなのが、やたら女子に接近して声をかけてしまうこと。
 
人にはパーソナルスペースというものがあり、親しくもない相手にそこにズカズカと入られると本能的に警戒してしまう。
 
相手に近づき過ぎずに、他の人が一人、ギリギリ入れそうな位置から声をかけるのがよい。
 
 
とは言っても、道が狭かったりすると、そのスペースを取るのが難しかったりするが、その場合は、焦って狭い道で声をかけてしまうよりは、少し広めの場所に出るまで待つ方が無難だ。
 
 
あと、繁華街でよくあるのが、声をかけたのは良いが、人の波に阻まれて会話ができなくなってしまって終了…というやつ。
 
前を歩く人が邪魔になったり、前から集団で歩いてきて連中に邪魔されたり、なんていうことが人の多い街ではよくある。
 
人が多過ぎておしくらまんじゅうみたいな状態ではまともに話すことはできないし、声をかけられた方もきちんと話を聞くことができない。
 
周りの状況を見て、そうならないような場所で声をかけなければならない。
 
 
 

女子に声をかける時に注意すべきこと(姿勢などノンバーバルの話)

 
ナンパに限らずだが、猫背だったり姿勢が悪いとそれだけで印象がガタ落ちになる。
 
ナンパの時だけ急に直そうとしても、普段から意識していないと化けの皮が剥がれるので、とにかく常日頃から良い姿勢や堂々とした雰囲気、自信に満ちた態度を意識して生活することが大切だ!
 
 
また、ナンパというより、女慣れしてない男に多いのが、元気がない、大人し過ぎ、ナヨナヨ・オドオドした言動だ。
 
この辺を克服しない限り、美女はおろか、ちょっとしたレベルの子も落とすことはできない。
 
 
とは言え、女子と接する回数を増やさない限り、このようなノンバーバルの改善も難しいだろうから、最初から目に見える結果(ホテルイン等)は期待せずに、とにかく何事も経験と思って、少しずつでも女性に慣れることが大切だ。
 
 
相手も生身の人間なのだから、洗脳やら催眠術で自分の身の丈より圧倒的にレベルの高い女性を抱くなんていうのは愚かな妄想で、結局は自分のレベルに合った女性しか抱くことはできない。
 
最初から自分のレベルをわきまえず、妄想的な高望みすることなく、一歩一歩自分のレベルを上げていくことに注力した方が、結局は近道だったりするもんだ。
 
 
 
 

相手のテンションより少し上のテンションで…

 
これは声かけの段階に限らない話だが、ナンパに限らずその子と仲良くなりたいと思うなら、徹底的に、自分ではなく、相手の目線に立たなければならない。
(と、偉そうに書いたが、これはおいらも苦手としてるし、これがなかなかできないからみんな苦労している。)
 
 
では、それを踏まえると、どんなテンションで女子に声をかけるべきか。
 
 
悩む人もいるだろうが、結局は相手の目線に立って、というのが正解だ。
 
要するに相手の子次第。ナンパだからと言って、必ずしも軽いテンションで声をかければよい、というものでもない。
 
 
一言で言えば、相手のテンションより少しだけ上のテンションで話かけるのが良い。
 
 
相手のテンションが低めなら、こちらもそれに合わせて、それよりほんのちょっと高めのテンションで話しかける。
 
相手のテンションが高めなら、こちらも高めのテンションで話しかける。
 
 
相手よりテンションが低過ぎると、つまらない男と思われてしまうし、逆に高過ぎると「大丈夫かな、この人。クスリでもやってるんちゃう???」と思われてしまう。
 
 
声をかける前に、相手の雰囲気からそのテンションを推察し、それに合わせたテンションで声をかける。
 
もし話をしてみて、想定したテンションと違うと感じたら、チューニングしていけばよい。
 
 
言うのは簡単でも、実際にやってみると難しいが、地道に訓練を積んで、少しずつ慣れていくしかない。
 
 
 
 

声かけの種類(直接法と間接法)

 
さて、ここからは具体的なトークの話に入っていく。
 
ナンパをしてみようと思い立った漢(オトコ)がまず最初に悩むのは、どんな風に声をかけたらいいのか、ということだと思う。
 
 
声かけの仕方には大きく分けて直説法と間接法という2種類がある
 
 
直接法というのは女性が聞いてすぐにナンパだとわかるような声掛けの仕方で、一方、間接法というのは道やお店の場所を聞いたり、店内で商品の場所を聞いたりという、第一声ではナンパとわからないようなナンパの仕方だ。
(なお、この分け方は人によって分類の仕方が異なる場合がある。)
 
 
これだけ読むと、間接法のナンパの方が良いと思うかもしれないしが、必ずしもそうとは言えない。
 
確かに間接法だと、余程不親切な人や、モーレツに急いでいる人以外、意外にきちんと教えてくれるものだが、そこから連れ出したり、連絡先を
 
聞いたりするのは、直説法以上に、女性との会話を自然に盛り上げるテクニックが必要となる。
 
 
ちょっと想像してみてほしい。
 
道を教えてくれたからそのお礼にお茶しましょう、というのは女性にとって明らかに不自然だ。
 
いきなりそんな風に切り出したところで、「はい、そうですね!よろこんで!」となることはまずない(超絶イケメンはしらんが)。
 
だからこそ、①道を聞く→②自然にちょっと別の話を差し込んで女性と盛り上がる(和む)→③(和んだので)お礼も兼ねてちょっとお茶でもしましょうか、という過程を踏まなければならず、ここに間接法特有の難しさがある。
 
 
自分も間接法の研究をちょっとしたことはあるが、この辺が非常に難しく、最近はあまり使っていない。
 
ということで、ここでは、ナンパの基本となる直接法の声かけについて書いてみたい。
 
 
 
 

どんな風に声をかけるべきか?

 
で、いきなり結論を述べる。
 
「これがベストという声のかけ方は存在せず、声をかける相手や場所によって、臨機応変に声をかける」
 
これが正解だ。
 
 
女性という「人」を相手にしているのだから、これを言ったら絶対に笑顔で反応してくれる、なんていう魔法のようなワードは存在しない。
 
その人その人の雰囲気を観察し、声をかけるシチュエーションを踏まえ、相手が思わず返事をしたくなるような言葉を投げかける。
 
結局はこれに尽きる。
(そして、そもそもの大前提として、男の方は、話してもいいと女性に思ってもらえるような雰囲気・印象でなければならない。)
 
 
とは言え、これだけで終わってしまっては、特に初心者にとっては乱暴過ぎるので、もう少し丁寧に書いてみたい。
 
 
 
 

初心者と中級者で声かけの仕方は変えるべき

 
まず、ナンパ初心者と中級者以上(私の中での定義としては、街中で何の躊躇もなく声をかけられるレベル)で声かけに対する考え方を変えるべきだ。
 
 
ます初心者だが、街中で女性に声をかけるということ自体が非常に高いハードルになっている。
 
別の記事でも書いたが、このレベルで臨機応変な声かけとか、反応の良い声かけとかを考え出すと、地蔵になって終わるのが目に見えている。
 
どんなにその女性に合わせた素晴らしいワードでも、まずはそれを相手に投げかけないことには何も始まらない。
 
そういう意味で地蔵は最悪だし、女性から何の反応も得られないので何の学びもない。
 
地蔵するくらいだったら、決まり切った、何も考えていない言葉をぶるける方が100倍マシだ。
 
 
だからこそ。女性に声をかけること自体に抵抗感のある初心者は、どのように話しかけるかあらかじめ決めておき、それを機械的に女性に投げかける方のが良い。
 
 
 
 

初心者向けの声かけ

代表的なのが、以下のようなフレーズだ。
  • こんばんは。雰囲気がとても素敵だったので(思わず声をかけちゃいました)
  • こんばんは。すごく好みのタイプだったので(思わず声をかけちゃいました)
 
(2つ目だが、「かわいい」とか「きれい」ではなく、「好みのタイプ」というのがちょっとしたポイント。
 
「かわいい」「きれい」より「好みのタイプ」の方が男の主観が強いフレーズなので、説得力を持ちやすい。
 
客観的にはかわいくないと思われることが多い子でも、男の好みも様々なので、中にも好みのタイプと思う男もいる、というところだ。)
(「思わず声をかけちゃいました」は、そこまで言うとセリフを用意していた感が強くなるので、言わない方が自然な感じにはなる。
 
ただ、後で詳しく書くが、重くなり過ぎるのも逆効果なので、私は使うことが多い。)
もうちょっと手を込んだ言い方だと、
  • こんばんは。さっきすれ違って思わず追いかけちゃったんだけど、あっ、ほんまストーカーじゃないです(笑)すごく好みのタイプだったので、思わず声をかけちゃいました

とかもある。

 
なお、この時のポイントとしては、「こんばんは」と声をかけた時に、続けてその後の言葉を言うのではなく、アイコンタクトで、あなたに話しかけてるんですよ、ということを訴えてから、その後の言葉を言った方が反応を取りやすい。
 
慣れるまでは難しいが、自分の言いたいこと、言おうと思っていたことを一方的に伝えるのではなく、相手の反応を確認しながらこちらの言葉を伝えるのが大切だ。
(これは最初の声かけだけでなく、対人コミュニケーション全般に当てはまることだ。)
 
これらはいわゆる誠実系の声かけだが、ワンパターンで行けるので、あれこれ悩む必要がなく、初心者向きだ。
 
 
トーンとしては、真剣さを出した方が相手も話を聞いてくれやすいが、その分、男と女の力関係で、男が下になるので、その後の展開が難しくなる。
(女性は自分より格下の男に抱かれたいとは思わない生き物だ。この辺については、こちらの記事を参照。)
 
それを考えると、真剣過ぎる重い感じではなく、ちょっと軽めで冗談っぽい感じのトーンがいいだろう。
 
初心者は決めた言葉をとにかくひたすら女性に投げかけ、まずは知らない女性に声をかけることに対する抵抗感を払拭しなければならない。
 
女性には申し訳ないが、まずは質より量だ。ナンパは飛び込み営業と同じだ。
 
あれこれ悩まず、また、目に見える結果(LINE交換や連れ出しやそれ以降)を求めずに、まずはごく自然に街行く女性に声をかけられるように自分を鍛えるのが先決だ。
 
 
 
 

中級者以上向けの声かけ

 
知らない女性に躊躇なく声をかけられるようになったら、ナンパ中級者と言える。
 
 
その段階になっても、何も考えず、頭も使わず、初心者と同じように定型文を投げかけていたら、色々な意味で頭打ちになる。
 
中級者になったらむやみに数を追うのではなく、量から質の追及に転化しなければならない。
 
この場合の質とは、最初に書いた「声をかける相手や場所によって、臨機応変に声をかける」ということだ。
 
 
そのためにはまず声をかけようとする女性をよく観察しなければならない。
 
その上で、その女性の特徴を捉えて、クスっと笑えるような言葉(=反応しやすい言葉、思わず反応してしまうような言葉)を投げかけるのが基本になる。
 
 
例えば、
 
  • (何か特徴的なアイテムを持っている女性に)「その〇〇素敵ですねー、どこのシマムラ(or ユニクロ)で買ったんですかー?」
  • (疲れてそうな人に)「いつもより、めっちゃ疲れてそうだけど、大丈夫?」
  • (疲れてそうな人に)「めっちゃお疲れオーラが漂ってるけど、大丈夫?なんかすごく真っ黒いオーラ」
  • (険しい顔つきで歩いている子に)「めっちゃ怖い顔して歩いてるけど、やっぱりヤバい仕事してる人?」
  • (明らかに綺麗系・美人系の人に)「なんか、全身からバリバリオーラが出まくってるんで、普通の人じゃないなと思って、思わず声かけちゃいました。この前、怪しげな深夜番組に出てましたよね?」(注:前半で女性のことを上げているが、そのままではこちらが低くなってしまうので、後半の言葉で笑いに転換&相手を軽く下げることによって、お互いの関係を対等に保つようにしている)
  • (荷物多めの子に対して)「どした?やたら荷物持ってるけど、腕鍛えてるの?」or「めっちゃ荷物持ってるけど家出してきたの?」
  • (買い物袋を沢山持っている子に)「なんか買い物袋たくさんもってるけど、それ、どこで万引きしてきたの?」
  • (赤系のバッグや服を着ていたら)「 バッグ真っ赤だけど大丈夫?思いっきり赤ワインこぼしたでしょ?」

などなど。
(なお、鬱陶しくなるので(笑)の文字は書かなかったが、もちろん上記のフレーズを真顔で言っても意味不明なので、冗談ぽく、ちょっとだけ軽い感じで言うのは必須。)

  
書き出したらキリがないが、要するに「相手の様子(表情やしぐさ、姿勢、歩き方、想定される感情など)や服装、持ち物などをネタに、思わずクスッと笑って反応してしまうような言葉を投げかける」ということだ。
 
また、別の角度から言えば、「相手自身に関する話題を投げかける」と言っても良い。
 
(笑いだけでも、十分「反応」と言える。相手がクスッと笑ったら、「あっ、今のそんなに面白かった?めっちゃ、笑いの沸点低いねー。普段、よっぽどお堅い生活してるのー?(笑)」とか軽くいじったりして、そこから会話を広げていくことができる。)
 
 
この辺は、まずはよくあるシチュエーション毎のフレーズ(例えば荷物をたくさん持っている子に対するアプローチなど)を覚えておくというのが第一歩にはなるが、決してそこで止まってはいけない。
 
 
大切なのはフレーズの丸暗記ではなく、「何でそういう言葉を投げかけるのか?」という根本的なところだ。
 
それはさきほども書いたように「いかに相手の女性が反応しやすい言葉を投げかけるか」ということであり、そこを理解せずにフレーズを丸暗記し、女性に投げかけるだけなら、初心者と変わらないし、応用も利かず、自分のレベルアップもない。
 
 
例えば、赤系の服装をしている or 赤いバッグを持っている→「ワインこぼしたの?」と声をかけるという例を挙げたが、もしかしたら、その子は自分には赤がとても似合うと思っていて、それで赤のバッグを持つなり、洋服を着ているのかもしれない。
 
それなら、「ワインこぼしたの?」という定型フレーズよりは、「そのワイン色のコート、めっちゃ素敵だよねー。バッチリ決めて褒められるの待ってたでしょ!」とか言った方が反応はいいはずだ。
 
 
大切なのでもう一度繰り返すが、相手が最も反応しやすいと思える言葉を投げかける、というのが大事だ。
 
 
そして、そのような、自分ではなく相手をメインに置いた目線は、声かけの段階だけでなく、女性と関わる間は最初から最後まで、ずっと必要になってくる目線だ。
というより、人間関係でこの目線を徹底できれば、最強である。
 
(と、偉そうに書いたが、人はどうしても目の前の相手よりも自分に関心が行きがちなので、この辺は一番難しいところでもある。自分を戒める味でも、しつこく書いた次第。)
 
 
以上、声かけについて書いてみた。
 
 
 
 

まとめ

  • 地蔵レベルの初級者は、投げかける言葉を固定して、ひたすら数をこなし、まずは見知らぬ女性に声をかけることの抵抗感をゼロにする。
  • 中級者以上になったら、決まりきった言葉ではなく、相手の様子(表情やしぐさ、姿勢、歩き方、想定される感情など)や服装、持ち物などをよく観察し、「相手が最も反応しやすいと思える言葉」を投げかけるようにする(=相手自身に関する話題を振る」)。一朝一夕には上手くできないだろうが、常にそういう姿勢を持ち続けるよう意識することが、とても大切だし、成長に繋がる。

 


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